10月も終わりました。さて、月刊走行距離を振り返りましょうかね。

んんん、300㎞到達ならず、ですね。10月は松島まで往復60㎞とかやったんだけどなあ…。今月はツール・ド・ラフランスや、卵かけご飯を食べに行くポタリングやらなんやら企画してますのでね。
毎月300kmは超えるようにしたいもんです。うんうん。

んんん、300㎞到達ならず、ですね。10月は松島まで往復60㎞とかやったんだけどなあ…。今月はツール・ド・ラフランスや、卵かけご飯を食べに行くポタリングやらなんやら企画してますのでね。
毎月300kmは超えるようにしたいもんです。うんうん。
現在の私の通勤車両はこちら。
WACHSEN の BA-100 Angriff に手を入れたものです。タイヤを少し細めに、サドルを変更し、SPD ペダルを付け、リアディレイラーを7速にし、ハンドル周りも改造してあります。これはこれで小回りは効きますし、何より頑丈ですし、会社の外にある駐輪場に置いて、まあ、うん、しょうがないかなというレベルのお値段でもあります。これにした理由は、
の5種です。タイヤの太さは荒れた道を走るときや歩道に侵入せざるを得ないときに安心ですし、素材がアルミというのはとても大事なファクター。ただ、自分の好きな見た目じゃないと続かないので、ドレスアップというか、愛着がわく自転車であることも大事です。
一番最後のポイントは一番大事かもしれません。何かあった時、タクシー等に切り替えたり自家用車、あるいは社用車を呼ぶ羽目になった時にはとても良い点ではあります。ただまあ、クイックリリース機構な自転車であれば、ほぼ同じように扱えるような気はしますけどね。
実は本日夜、某所にお願いしていた通勤車両が仕上がってくるのです。それはまた、上記五つのポイントとはまた違うメリットを持っているわけですよ…というのは、明日にでもご紹介しましょうね。
ああ、早く夜にならないかしら。では、みなさんの通勤生活に幸多からんことを。あでゅー。
今実は軽く汗だくなのですが(苦笑)、メリットの一つとしては汗をかけることでしょうかね。社会人になってしまうと、もともとスポーツやってた人でもない限りなかなか汗をかく機会ってありません。夏場、自然に出てくる汗とはまた違って、体を動かした結果の汗ってのは、やっぱり気持ちいいもんです。
朝にひと汗かいておくと、体は嫌でも目が覚めてくれますし、肉体の次は頭脳を動かすかーという気分にもなります。臭いの原因というデメリットはあるものの、きちんと対策さえとってしまえば、これは大きなアドバンテージです。
まとめると…
・ 朝に汗をかくことができる
・ 体や頭が起きてくれるのでスムーズに仕事と向き合える
といったところでしょうかね。気づいたらまた、こんな感じにメリットを書いていきたいと思います。まあそのうち、メリットデメリットではなく、自転車通勤自体、または、自転車通勤している自分が好きになっちゃったりするんですけどね。
では、良い自転車生活を。あでゅー。
おはようございます。漬物樽の中の人です。
上からヘルメット、ウィンドブレーカー、リュック、グローブ、ジーンズ、裾バンド、靴下…とまあその、普通です。ヘルメットの重要性は言わずもがなですよね。グローブは寒さ対策と落車した際の怪我よけ。ウィンドブレーカーは Nike のランニング用のものを使っています。保温はするけれど蒸れないという触れ込みなんですが、うーん?という感じ。リュックは何でもいいと思いますが、背中の部分が大きく開いて風を取り込めるようになっています。
問題は、下。ジーンズですが、正直あまりお勧めしません。お尻の布地が擦れて、サドル型に白くなります。これは…割り切って自転車用ジーンズを用意してもいいかもしれませんね。もう少し季節が進むとポリエステル地のもっと本格的に傍観を意識したものを着るのですが、この中途半端な季節ではなんともはや。この格好でのジテツウはあと1か月もせずに変更になると思います。
夏の服装はこれとはまたがらりと変わるんですけどね。それはまあその時。
自転車通勤の服装に悩んでおられる方の一助になれば幸いですよ。
でわ。